アジア最大の250台規模で展示されていた。
会場には子供やペットが多く、商談処ではなかった。
生活基盤を行楽地に移動できる「キャンピングカー」の
利便性、小型化、円高による低価格化が
アウトドア市場においても注目が高まっているようだ。
太陽光パネルの発電も興味深い。
ジャパン・キャンピングカーショー2012
2月11日(土)幕張メッセで開催されたジャパンキャンピングカーショー
に参加する。茨城空港と成田山新勝寺に立ち寄った。
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